【映画】リバーズ・エッジのあらすじ・感想

映画




二階堂ふみがヌードになる映画があるらしい。

そんな情報を得て、映画館へとやってきました。ひとりで。

目的の映画の名は、

リバーズ・エッジ。

岡崎京子さん原作のマンガの実写映画です。

しかと見届けました、二階堂ふみのヌード。

あと、リバーズ・エッジ。




あらすじ

舞台は1990年代、工業港の街。その街の高校の日常が描かれています。

母とふたり暮らしの女子高生・ハルナは、子供っぽくて乱暴な観音崎というクラスメイトと付き合っていました。

観音崎は、同じくハルナのクラスメイトで実は同性愛者の山田をいじめています。

ある日、山田は自分を助けてくれるハルナに「宝物を見せてあげる」と言い、川原へと連れ出します。

そこには衝撃の光景が…。

こうして、秘密を共有したハルナと山田は打ち解けていきます。

しかし、このことをよく思わない人も…。

そうした人たちの暴走によって、ある日事件が起きてしまいます。

…そんな感じです。

純文学」という感じの映画でした。あまり深く考えずに鑑賞するのがいいのではないでしょうか。

二階堂ふみがヌードを披露

うむ。素晴らしかったです。

二階堂ふみが濡れ場を演じていました。ヌードを披露していました。

行為はマグロでしたが、「ヘルタースケルター」の沢尻エリカのように、大胆に披露していました。ナイスバデーを。

バストトップ全開でした。ありがとうございます(?)

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数分間にわたり、大きなスクリーン上に二階堂ふみの一糸まとわぬボデーが露わになりました。

綺麗なバストでした。世の男性は全員リバーズ・エッジを観に行くことをオススメします。

二階堂ふみのヌードもストーリーも申し分なし

もちろん二階堂ふみのヌードを目的で観に行ったわけですが、ストーリーもよかったです。

思いがけずその世界観にのめりこんでしまいました。

生きている実感がない人、同性愛者、愛されたい人、家族と確執がある人。

様々な人々の感情や行動が交錯して、大きな事件が起こる。

人間の世界って、複雑ですね。

リバーズ・エッジ、二階堂ふみのヌードに興味ない人にもオススメの映画です。

ちょっとグロいシーンもあったので、お気をつけて。